8周年!!!!!!!!(2018.11.9)
8周年!!!
向日市 ひろた鍼灸整骨院 院長の廣田です。
本日で当院は開院8周年となりました。
月日が流れるのは早いですね。
開業した日に来られた患者さんは午前診療7人、午後診療6人でした。
8年でカルテ枚数も2000番を越えました。
これからも親切・丁寧に気を引き締めて治療を行っていきます。
起業して5年以内に倒産することが多い中で元気いっぱいに治療させて頂いていることに日々感謝しています。
「もっと早くひろた鍼灸整骨院に来ればよかった」
「以前に通院してた整形外科・整骨院・鍼灸院ではあまり症状改善がみれなかったのにひろた鍼灸整骨院で治療して痛みがとれた。」
「痛みがなくなったのでひろた鍼灸整骨院を卒業して様子見ます」
「体がすごく楽になりました」
「なんでここに早く来なかったたんだろう?」
「痛みが軽くなり色々な事ができるようになりました」
そんな言葉をかけて頂くことが治療家としての最高の喜びです。
地域の皆様、スタッフ、友人、家族、たくさんの方々に支えられ、この日を迎えられたことを心から感謝いたします。
こういう節目を迎えると特に、本当に多くの方々のおかげで今の自分があることを実感いたします
感謝の気持ちと初心を忘れず、「ひろた鍼灸整骨院」に関わる全ての人が幸せになれる様、これからも努力致します。
整形外科で学んだたくさんの経験を生かして
様々な疾患にも的確に診断し治療することが出来たり
アメリカンフットボールのトレーナーで学んだ技術を
スポーツをされている患者様にしっかり
サポートすることが出来たりとで
患者様の信頼を少しずつ得られているような気が致します。
これからも、この向日市で患者様に信頼され
安心して治療を受けていただけるよう
精進していきたいと思っております。
しっかり診て、しっかり治す!!
親切、丁寧な治療を心掛けてます。
向日市の地域医療に貢献します
※当院、予約優先とさせて頂いておりますので、御来院の前に
お電話を頂けますとお待たせしないお時間をご案内できます。
※当院には駐車場が3台ございます。
万が一満車の際は向かいの三井パークをご利用ください。
60分無料となっております(当院が200円負担いたします)
向日市 ひろた鍼灸整骨院
ホームページ 当院では腰痛・肩凝り・ギックリ腰・寝違えに特化した治療を行っています。
http://www.hirota-seikotu.com/
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交通事故治療・むちうち治療・追突治療
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鍼灸治療
アクセス・料金
お久しぶりです(^^♪(2018.10.15)
こんにちは、受付の上手です。
長い間、ご無沙汰しておりましたが
体調を崩したり何か気になる事はございませんか?
ちょうど季節の変わり目で身体が慣れなくて
風邪など引いてませんか?
私は、相変わらず元気いっぱいです。
皆さんも無理はせず、いい天気の日に風と光を
感じながら、お散歩しながら季節の変わり目を楽しんで
下さい。
何か気になる事やお悩みがある時は
ひろた鍼灸整骨院へお気軽にご相談下さい。
10月8日診療します!!(2018.10.8)
9月24日(月)は下記のとおり診療いたします。
《診療時間》8:00~13:00

※予約優先制となっております。
予約優先制ですのでお早めに予約をお取りいただくようお願いいたします
当院は予約優先制となります。
治療をご希望の方は今すぐお電話を下さい。
☎0759326107
キャセルがあるかもしれませんのでお電話をお待ちしています。
ひろた鍼灸整骨院
公式ホームページ http://www.hirota-seikotu.com
交通事故治療は22時まで受付しています
過失割合の基本的な考え方 【向日市 鍼灸治療院】(2018.9.27)
交通事故の類型別による被害者と加害者との過失割合は、これまでの裁判例の集積などにより、おおむね決まっています。
交通事故の類型は数多くありますので、交通事故の類型を種類ごとに分けて、その主なものを例示して過失割合を説明します。
*過失割合の表の読み方と用語の使い方
・過失割合についての文献
過失割合について解説している「文献」としては、次のようなものがあります。
東京地裁民事交通訴訟研究会編著「民事交通訴訟における過失相殺率等の認定基準」
公益財団法人日弁連交通事故相談センター編「交通事故損害額算定基準」(通称「青い本」)
公益財団法人日弁連交通事故センター東京支部編「損害賠償額算定基準」(通称「赤い本」)
ここでは、 の通称「青い本」に基づいて過失割合について説明します。
加算要素・・【夜間】 歩行者の存在が予想される午後9時、10時ごろまでを想定しており、人の通行が通常は予想されないような
午前2時、3時ごろに発生した事故については、もう少し大きく加算される余地があります。
【幹線道路】 歩車道の区別があり、車道幅員がほぼ14m以上で、車が高速で走行しているのが通例で、通行量の多い国道や一部 の県道のような道路を想定しています。
【直前・直後の横断】 歩行者が、車両の直前や直後を横断することです。路地からの飛び出しや渋滞車両間からの飛び出しもこ れに当たります。
減算要素・・【幼児・児童・老人】 「幼児とは、ほぼ6歳未満の者」を、「児童とは、ほぼ6歳以上13歳未満の者」を、「老人とは、ほぼ
65歳以上の者」をそれぞれ想定していますが、必ずしも厳格に適用されるものではありません。
【集団横断】 集団登校のように、数人が同様な行動をとっていると見られる状態にあることです。
【重過失・著しい過失】 重過失とは居眠り運転、酒酔い運転、無免許運転、30㎞以上の速度違反など悪質な違反をともなう過 失であり、著しい過失とは、これより程度の低い脇見運転など前方不注意視の著しい場合、酒気帯び運 転、著しいハンドルやブレーキ操作の不適切などの過失、15~30㎞未満の速度違反のことです。
9月24日(月) 診療します!!(2018.9.20)
2026.4.6|
4月29日(水)昭和の日 休診のお知らせ2026.4.6|
4月10日(金)診療時間のお知らせ2026.2.18|
2月21日(土)診療時間のお知らせ



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